北京住宅、7000元/平米がアンダーライン
北京市建設委員会、北京市統計局、北京市国土局、北京市発改委は、北京市不動産マーケット情報の運行結果に基づき、共同で社会に向け、2005年1月~10月までの不動産市場の運行状況を発表した。
その中で最も注目されたのは住宅価格の変化。今年10月まで、当市が予約販売した商品住宅の平均価格は6781元/平米、同期に比べて1196元/平米上昇し、上げ幅は21.4%。その中で一般商品住宅は6754元/平米、同期に比べて11.3%上昇した。また、今回の発表では初めて具体的な価格構造分析を取り入れ、約7割の住宅購入者が7000元/平米という数字が心理的なアンダーラインであることが分かった。
2005-11-24 08:20:23





